GETやPOSTで商品情報を予め送る/m-form実践活用Tips

2006年11月12日

m-form実践活用Tips

ここでは実際にm-formを有効に活用する為のちょっとしたTipsをご紹介します。

【チップス】

  1. インフレームでブログやCMSに馴染ませる方法
  2. GETやPOSTで商品情報を予め送る
  3. フォームの選択肢で返信メッセージを切り替える。

GETやPOSTで商品情報を予め送る

速攻性が求められるような商品の場合、ショップサイトを運営しつつも、お問い合わせフォーム上でも商品販売用のフォームとして機能しているサイトもあります。

そういった事は当然M-FORMでも可能な訳ですが、さらにもう少しショップサイトっぽくしてみましょう。

<form action="./m-form/" method="post">
<input type="hidden" name="注文番号" value="eh59238854" >
<input type="hidden" name="商品名" value="M-Form" >
<input type="hidden" name="金額" value="0円">
<input type="submit" value="注文する">
</form>

仮にこのような形でM-Formに飛ばせば商品情報を埋め込めます。勿論、M-form側にもhidden属性を記述し、$_POST['注文番号']といった形で受けておく事は言うまでもありません。

購入ボタンの例

今、アメリカで 人気沸騰中のフォームメール。それが、「エムフォーーーム」最近売り上げが伸びない?更新に手間がかかる?そんな毎日とはもうオサラバ!これからはM-Formにお任せ下さい。

このM-FormはNASAがスペースシャトル用に開発した商品を売るテレビ番組を見ながら作ったものなのです!

それだけじゃありません。config.phpで簡単な設定を行うだけであなたは何もしなくていいんです。まるで、平日の昼間から忙しいビジネスマンを見ながらゴルフの素振りを空気を無視してやっている上司のような優越感です。さぁ、今スグ バイナウ

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